デジカフェでいつまでも連絡先を交換してくれない女の特徴

せっかく女性とのメッセージのヤリトリが続いているのになかなか連絡先交換ができないと悩んでいるみなさん。そういう場合、どういう打開策を講じますか?

そういうときは、その女性をすぐにリリースしてしまったほうがいいこともあります。

本日は、デジカフェでいつまでも連絡先を交換してくれない女の特徴をお伝えし、その対処法を考えていくことにしましょう!

登録日数が長い

登録日数が半年以上経っていて、今でも相変わらず更新日が最新日時になっている女性は注意が必要。

女性は登録した最初の1ヶ月ほどで毎日沢山のメールが届きます。少なくとも最初の2、3ヶ月で100通以上のメールが届くはずですから、さすがにそれだけいれば好みに合う男性もいるはずです。

それにも関わらず半年以上経っても、相変わらず男性とやり取りしている様子があるなら注意が必要!

もはやそれは出会い目的ではなく、「金銭目的の可能性」が高いです。

具体的には、

  • 風俗嬢やキャバクラ嬢が客引きのために利用している
  • キャッシュバック目当てで利用している

この2パターンのいずれかです。

デジカフェは男性とやり取りすると、ポイントが貯まり、換金できるシステムになっています。

実際に男性と会うつもりはないのに、やり取りを行ってポイントを貯めている可能性があります。

さすがに半年以上登録日数が経っている人は、最終ログイン履歴が数日前、あるいは1週間前などと、なるのが通常。

利用歴が長くて相変わらず頻繁に利用している女性は怪しいと思ってください。

はぐらかす

ある程度メールのやり取りをしたら、連絡先を知りたいと誰もが思うでしょう。メールの流れにもよりますが、15通から20通もメールすれば充分。

このタイミングで連絡先交換をお願いして、下記のような返答が来たら連絡先交換する気が無いと考えた方が良いです。

  • 「私のスマホ、受信設定しちゃってるから、ちょっと登録とかが大変なんだよね」
  • 「最近メールが迷惑メールとかに入っちゃうことがあって、振り分けがうまく設定できていない」
  • 「この前LINE IDが拡散されちゃって、知らない人からいっぱい登録申請来ちゃって……それ以来、ちょっと教えるのは控えてるんだよね。」

適当な言い訳を言って、連絡先交換せずはぐらかされてしまうことがあります。

最もらしいことを言っていますが、本当に相手と会う気があれば、このような発言をすることはまずないです。

「相手を傷つけずに断ろう」という配慮だと思いますが、この発言が出た時点でどんなにやり取りしても、連絡先交換までたどり着けないので、きっぱり諦めた方が良いでしょう。

「メル友」と強調する

プロフィールには「メル友募集」とは特に書いていなかったのに、連絡先交換をお願いした時に、「プライベートな友達しか連絡先は教えないようにしているんだよね」、などと言って、メル友どまりの関係を強調する女性がいます。

これは残念ながら相手に対して、そこまで好意を持っていない可能性があります。「とりあえず、暇つぶしの相手になればいいや」ぐらいの感覚です。

会話の中で女性から、「どんなタイプが好きなの?」とか「誰に似ていますか?」などの質問がないと、異性としての魅力をあまり感じていない様子。

彼氏が欲しいという気持ちがあれば、相手の見た目や好みについて質問してくるはずです。こういった女性にはあまりダラダラとメールしても進展がないので、スパッと辞めてしまっても問題ないでしょう。

あるいは最後に、「実際に会ってみようという気は全然ない?」などと聞いてしまってもOKです。

最初にメールしてくる

出会い系サイトを利用していると、女性からアプローチをしてくるというケースはほぼ皆無です。女性はそんなことしなくても山ほどメールが届くので、自分に届くメールすら読んでいない女性もいるぐらいです。

それにも関わらず女性からアプローチしてきた場合は、その段階で怪しいんだ方が良いです。

最初はちょっと浮かれて、そういったメールについつい返信しがち。そしてやり取りをしていると、なぜか他のサイトに誘導してくることがあります。

よくある手口は下記のような流れです。

「ここでやりとりしていると、ポイントがかかっちゃって大変ですよね?

でもすぐに連絡先交換を教えるのも不安なので、こちらでやりとりしませんか?(URLを掲載している)

そのサイトのプロフィールを見てもらって、そこでメッセージを送ってもらえれば無料でやりとりできるんで!」

これは課金サイトやクリック詐欺を誘導している相手です。

多数の人を騙そうという意図があるので、女性からでもメールを送ってくるわけです。

連絡先交換どころか騙される可能性があるので注意しましょう。

適当なアドレスを教える

連絡先交換はしてくれても、本当の意味での連絡先を教えてくれない女性もいます。普段使っているLINE IDやメールアドレスではなく、使わないサブアドレスを教える手口。

この場合は連絡先交換できても、結局その後、音信不通になるパターンです。特にGmailやYahooメールなどフリーアドレスを教えてきた場合は注意が必要。

できればメールではなく、LINE IDを教えてもらうように聞いてみましょう。

LINE IDだけを頑なに断るケースは、継続してやり取りをする気がない可能性が高いです。

できれば連絡先交換した際は、「あとで連絡するね」などと言わず、「今送ってみるからちゃんと届いているか見てもらっていい?」などと現在進行形で確認することが大切です。