デジカフェに潜む5人の悪女……全員、見抜ける自信ある?

セフレを探したいとは思いつつ、気になるのが悪徳業者

悪徳出会い系サイトは、登録前はあれだけ「必ずヤレる」なんて煽って起きながら、いざ登録すれば女の子の登録者は少なく、課金ポイントも高めです。さらに、解約方法はわかりにくく、やっと縁が切れたと思ったら怒涛のスパムメールが送り付けられてくる……なんてことも!

もちろんデジカフェならそんな心配はありません。支払い方式もしっかりしているし、女性登録向けの広告もバンバンやってくれているし、サポートセンターなども設けられています。

しかし、実は、サイトが安全でも安心できるとは言えないのです!

どんな出会い系サイトでも、地雷女がいるものです。

セフレを探す下心を逆手にとって、トラブルにまきこまれてはたまったものではありません!

本日は、デジカフェに潜む5人の地雷女をご紹介します。

気を付けたい5人の悪女

デジカフェのような安全な出会い系サイトでも、こんな悪女が登録していることも……。業者だけではない、地雷案件を見極めて避ける力が求められます。

1.援デリ業者

個人レベルでの業者と言えば、援デリ。無店舗型のデリヘル業者が、こっそり出会い系サイトを使って”会ってヤレるワリキリ”と思わせながらも、しっかり営業モード。

まだ出会いの経験が少ない男性にしてみれば「ヤレるだけ良いじゃないか…」なんて思いがちですが、ラブホまでベタ付けの送迎者があり、時間きっかり…なんだったら少しでも早く切り上げようとするプロの姿は、萎えるもの。

素人でなくプロでもいいのなら、それこそ安くて若い子がいる風俗に通うって話です。

さらに中には、美人局のようなカツアゲに近い悪徳業者もいるので、注意が必要。

残念ながら、サイト内のメールやチャットのやり取りは、ほぼ事務担当の男性がなりすましているのもよくある話です……。

援デリ業者の見極め方

  • メールやチャットは男心を掴むのが上手
  • 話の内容がずれていたり、以前の話を覚えていない
  • いざ会うと印象が違く、話がかみ合わない
  • 時間、お金絡みの話題にしつこい

このような特徴がある女性の場合、援デリ業者の可能性が高いので、穏やかに避けた方が良いでしょう。

2.キャッシュバッカー

業者とは言えないもののセミプロに近いのが、キャッシュバッカー。希望の素人なものの、男性との出会いが目的でなく狙うのはお金やポイント。

デジカフェの女性の場合、基本的には利用料金は完全無料ですが、さらに男性とのメールやチャット、通話のやり取りでポイントが付与され、現金化できるため、ダラメや会う気のない”ひっぱり”に繋げたがります。

デジカフェのキャッシュバッカー(メールレディ)の見分け方と対策

少しでも長くやり取りを続けたいので、基本的に対応は丁寧。ですが、やっぱりセフレを探すために出会い系を登録しているのに、ダラダラ続けるのはお、金も時間ももったいないと言えるでしょう。

キャッシュバッカーの見極め方

  • ノリやリアクションは良く返信は丁寧
  • 会う話になると突然モニョったりはぐらかす
  • やり取りを切られそうになると、すがりつく
  • セックスについて長く話すと逆切れする

このようなタイプの女性なら、キャッシュバッカーの可能性が高いので、早々に切り上げて次にコマを進めるのが良いでしょう。

3.マルチ目的

キャッシュバッカーと似た丁寧さがあるものの、会う約束にもノリノリでOKしてくれるのが、マルチ目的の女性。

「これは確実にヤらせてくれる」「セフレも余裕でイケそう」なんて淡い期待を抱いても、いざ対面すればなぜかラブホでなく喫茶店へ…。緊張をなくすためかと思いきや、気が付けばセミナー会場なんてことも!?

「さすがに途中で帰る」というツッコミが入りそうですが、マルチ目的の勧誘では巧みな話術を使って、帰らせないアプローチをしかけるプロです。

宗教や商品購入、さらには流行りのビットコインやFXといった仮想通過。ネズミ講なのかMLMなのかわからないマルチなど、内容も色々です。

いずれも最終的には、お金の絡む話となってくるので避けるのがベター。当然、セフレとしてひっぱるのも難しいと言えるでしょう。

マルチ目的の見極め方

  • キャッシュバッカーか?と思わせるほどのノリ
  • 丁寧なのに、会う約束まで簡単にイケちゃう
  • むしろ早く会って話したいと言ってくる
  • やり取りでは悩みや心配事を聞きたがる

このような女性の場合、マルチ目的の可能性があります。どう頑張ってもセフレはもちろん、セックスまでもっていくのは難しいので次の相手を探すのが良いでしょう。

4.個人のセミプロ

やり取りはそっけなさを感じるものの、ヤラせてくれる。なんだったらセフレにも簡単にできそう。そんな女性を出会い系で見つけたら、思わず誰かとハイタッチしたくなる気分……。ですが、その女性は業者ではないものの素人セミプロかもしれません。

基本的に業者と違ってバックがいないため、普段は普通にOLをしていたり、中には女子大生なんてことも!扱いやすそうな反面、やはりセミプロともなれば出てくるのは金の話。時には業者よりも、貪欲に金の話をしてくる場合もあります。

また、仕事意識はサラサラないため、会う回数が増えてくると次第に、時間を短くしたり単価アップを打診してきたリ…。あからさまに顔と態度に出して、不機嫌な様子をアッピールしてきます。

中途半端に素人の魅力がなくなり、業者のデメリットだけが残りがち。適度に遊ぶには良い相手ですが、セフレには避けるのが良いでしょう。

個人のセミプロの見極め方

  • 比較的会うまでのプロセスは簡単
  • 雑談は少なく、職業や収入のチェックは細かい
  • でも、拘束時間やお金絡みの話は真剣
  • 派手ではないものの、身だしなみはしっかり

このような女性で、セフレでなく愛人契約の話をしてくるなら個人のセミプロの恐れがあるため、長く付き合うのはおすすめしません。

5.メンヘラ

最後に、悪徳業者ではないもののトラブル案件なのがメンヘラ女。

やり取りも丁寧で、会うのもスムーズ。さらにはヤルのも簡単で、なんだったら即効セフレにできる……。話だけ聞けば夢のような優良案件で、まさに出会い系の女神的存在。

ですが、ヤルのは簡単でも切るのが大変なのがメンヘラの最大の特徴。ネガティブな発言に、傍若無人に炸裂するワガママ。さらには死をも武器にして振り回す姿は、思っている以上に大きなトラブルに発展します。

素直にいう事を聞き、一見受け身で”しおらしさ”すら感じることもありますが、逆切れが悪化し、暴走すれば会社に突撃したりストーカー行為を繰り返すなど最悪、社会的制裁まで繋がる恐れもあります。

手軽なのでつい、つまみ食い気分で出会ってしまいそうですが、メンヘラ女をセフレにするのは、危険と言って良いでしょう。

メンヘラの見極め方

  • ”そんなことないよ”と言わせたいかまってちゃん
  • 受け身で、居心地のよい空間を作ろうとする
  • 時にわがままな姿を見せて、可愛らしさをアピールする
  • ネガティブな発言や暗い過去、トラウマを語る

このようなタイプの女性だと、メンヘラ女に発展する可能性大! 出会い系でのトラブル対策は、業者以外の女性でも注意が必要です。

デジカフェに潜む5人の悪女まとめ

たとえ悪質なサイトでなくとも、利用している女性の中にはとんでもない悪女が潜んでいる可能性があります。やはり無難なのは、人気の大手出会い系サイトですが、もしマニアックなサイトを利用する際には、くれぐれも地雷女を捕まえないように気をつけましょう。

デジカフェは5年ほど前に登録して現在も利用しています

デジカフェは5年ほど前に登録して現在も利用していますが登録時から変わらず、穏やかな雰囲気の出会い系サイトだと思います。

ポイント目的でサイト利用をするいわゆる「サクラ」の女性も目立ちませんし、実際に利用していても比較的良質なユーザーが多いように感じます。

掲示板を使って出会い募集することももちろん出来ますし「デジログ」というブログ機能があり更新すると共感してくれた女性からコメントをいただいたりします。

もちろん女性もデジログを更新しているのでそのブログにこちらがコメントをつけることも出来ますし、SNS的な部分でもかなり充実していますね。

「デジチャット」というチャット機能もついているので、このチャット機能を使ってメール以上により円滑なコミュニケーションを取ることも出来ますよ。

メールよりレスポンスが早くやり取りが出来るのでここから直接待ち合わせするまでに発展したり…このコンテンツはおすすめです。

しかも結構な頻度で男性ユーザーに優しいメールやチャットのキャンペーンをしていますから、このキャンペーンの時を見逃さないように利用しています。

このサイトはちょっと他とは違う特徴があってオモテ版であるデジ(ノンアダルト)とウラ版であるウラデジ(アダルト)があるんです。

だから自分がどんなお相手を探しているかによってウラとオモテを切り替えてお相手を探すことが出来ます。

これは他の出会い系にはあまりないこのサイトの個性じゃないかなと思いますね。

ひとつのIDがあればデジとウラデジを自由に行き来出来ますが利用料金もデジとウラデジとで違ってくるのでこの点は事前に確認を。

やはりノンアダルトなコンテンツの方が金額は安く済ませることが出来ますからね。

私の場合、女性が書いていたブログに共感してコメントしたところすぐにコメントの返信がきました。

その後チャット機能を使ってお互いのことを話すようになり実際にお会いするまでに至りましたよ。

その女性とはフィーリングも合い、良いお付き合いになりました。

デジカフェのキャッシュバッカー(メールレディ)の見分け方と対策

デジカフェには、デジカフェが雇っているサクラは存在しません。

しかし、最近ではキャッシュバッカー(メールレディ)が目立つようになってしまいました。

キャッシュバッカーとは、メールの送受信でなどでポイントを稼ぎ、景品やお金にしようとする女性のことで、男性が出会い系サイトでの目的(出会う→SEX)を達成できない女性のことです。

とは言え、相手はあくまでも素人なので、コツさえ掴んでしまえば見抜き方はさほど難しくありません。

キャッシュバッカーの見分け方と対策」については、これまでも多くの研究がなされ、対策がとられてきました。

しかし、ポイント還元率が低いサイトでは、もはやスーパーのポイントカードくらいの稼ぎにしかならないと言われる今でも、キャッシュバッカーはしぶとく生息しています。

そんな憎むべきキャッシュバッカーですが、その生態を理解することで、真の適切な対処へ光明が見えてきました。

キャッシュバッカーはもはや愛すべき存在……かもしれません。

1.キャッシュバッカーの標準対策

まずは、これまでに明らかになっているキャッシュバッカーの特徴とその対策です。

キャッシュバッカーの特徴

  • プロフ写真がやたらとカワイイ
  • メールが短い 意味深な一言系が多い
  • 返信が早い どんな質問にも即答からの質問返し
  • 直アドを教えてくれない
  • なかなかのエロい写真をUPしている
  • こちらがキレるように仕掛けてくる

キャッシュバッカーは男性の気を引くために、カワイイ写真やエロい写真を使用しています。また、思わず「どうしました?」と返信したくなるような、意味深なつぶやきを発します。「キャッシュバッカーでしょ?」とか「もしかして業者?」というエグイ質問にも、上手に返してきます。その返信もお金になるからですね。

キャッシュバッカー対策

このようなキャッシュバッカーへの対策は、「メールを返信しない」「煽られても乗らない」「無視する」しかありません。

2.キャッシュバッカーの功罪

「カワイイ写真で思わせぶりなメールはキャッシュバッカーかも!?」という警戒心が多くの男性の間に広がり、「もう誰のことも信じちゃならねぇ……」と出会い系に身を置きながらも「人との出会いを拒否する」という、由々しき事態が発生しております。

キッシュバッカーではない、普通の女性にも「もしかしてキャッシュバッカー?」とあらぬ疑いをかけ、せっかくのチャンスを不意にしてしまった人も少なくないのです。

キャッシュバッカー!許すまじ!

3.想像してみよう!キャッシュバッカーはこんな人

では、どのような人がキャッシュバッカーになっているのでしょうか?

その生態を想像してみました。

ポイント大好きオバサン

スーパーや薬局で買い物をするとポイントがたまるシステムは、ずいぶん以前からあります。一昔前はお店が発行するカードに「ハンコ」が押されるスタイルでしたが、現在はICカードに自動的にポイントがたまるようになっています。

このポイントシステムは、いつの世もオバサマたちの心をつかんで離しません。「あの店はイヤよ、ポイントたまらないじゃない!」「あと46円買えば、もう1ポイントつくわ」と、自らの消費行動がポイントに支配されているのです。

そのポイント信者のオバサマたちにとって、出会い系サイトで男性にメールをするだけでポイントがもらえるなんて、夢のようなシステムです。

旦那にも相手にされず、ポイント目当てのお店には、自分と同じようなオバサンしかいない。そんな日常のなかで、男性とのメール交換とポイントの両方が得られるキャッシュバッカーは「天職」なのかもしれません。

生活苦のフリーター

定職もなく収入も少ない、もちろん彼氏もいない女性が、生活のためにやむを得ずキャッシュバッカーという悲しい生き方を選んでしまったのかもしれません。

本当は男性に頼りたい、男性に助けてもらいたいのに、冴えない自分に自信がもてず、本当に出会おうとするとフラれてしまうことを恐れているのでしょう。

短い意味深なつぶやきは、本心かもしれません。SOSなのかもしれません!

出会い系サイトに恨みをもつ喪女

かつて出会い系サイトで出会った男に騙されてしまったか、あるいは手ひどくフラれてしまったか、はたまたまったく誰とも出会えなかったか、とにかく「出会い系サイト」自体に並々ならぬ恨みをもつ喪女がキャッシュバッカー化したことが想像できます。

恨みによる行為とは恐ろしい限りですが、しかし、ここにも大きな自己矛盾を抱えています。

「出会い系サイト」を恨みながら、それでも出会い系サイトにしがみついてしまう哀しい性です。

4.やはり「無視が一番!」キャッシュバッカー対策!

キャッシュバッカーの生態について考えてみましたが、かわいいモテ女がキャッシュバッカーになっていることは想像できません。キャッシュバッカーの実態が、ポイント好きのオバサンであろうとも、生活苦のフリーターであろうとも、恨みにかられた喪女であろうと、「出会いたくない存在」であることはたしかです。

出会い系サイトのキャッシュバッカーは「無視する」に限ります。

しかし、「なんだこいつ!」と頭にきて無視をするのではなく、「ああ、こういう生き方しかできない哀しい人なんだな……」と、優しく愛撫をするように、そっとブロックしてあげましょう。

デジカフェでいつまでも連絡先を交換してくれない女の特徴

せっかく女性とのメッセージのヤリトリが続いているのになかなか連絡先交換ができないと悩んでいるみなさん。そういう場合、どういう打開策を講じますか?

そういうときは、その女性をすぐにリリースしてしまったほうがいいこともあります。

本日は、デジカフェでいつまでも連絡先を交換してくれない女の特徴をお伝えし、その対処法を考えていくことにしましょう!

登録日数が長い

登録日数が半年以上経っていて、今でも相変わらず更新日が最新日時になっている女性は注意が必要。

女性は登録した最初の1ヶ月ほどで毎日沢山のメールが届きます。少なくとも最初の2、3ヶ月で100通以上のメールが届くはずですから、さすがにそれだけいれば好みに合う男性もいるはずです。

それにも関わらず半年以上経っても、相変わらず男性とやり取りしている様子があるなら注意が必要!

もはやそれは出会い目的ではなく、「金銭目的の可能性」が高いです。

具体的には、

  • 風俗嬢やキャバクラ嬢が客引きのために利用している
  • キャッシュバック目当てで利用している

この2パターンのいずれかです。

デジカフェは男性とやり取りすると、ポイントが貯まり、換金できるシステムになっています。

実際に男性と会うつもりはないのに、やり取りを行ってポイントを貯めている可能性があります。

さすがに半年以上登録日数が経っている人は、最終ログイン履歴が数日前、あるいは1週間前などと、なるのが通常。

利用歴が長くて相変わらず頻繁に利用している女性は怪しいと思ってください。

はぐらかす

ある程度メールのやり取りをしたら、連絡先を知りたいと誰もが思うでしょう。メールの流れにもよりますが、15通から20通もメールすれば充分。

このタイミングで連絡先交換をお願いして、下記のような返答が来たら連絡先交換する気が無いと考えた方が良いです。

  • 「私のスマホ、受信設定しちゃってるから、ちょっと登録とかが大変なんだよね」
  • 「最近メールが迷惑メールとかに入っちゃうことがあって、振り分けがうまく設定できていない」
  • 「この前LINE IDが拡散されちゃって、知らない人からいっぱい登録申請来ちゃって……それ以来、ちょっと教えるのは控えてるんだよね。」

適当な言い訳を言って、連絡先交換せずはぐらかされてしまうことがあります。

最もらしいことを言っていますが、本当に相手と会う気があれば、このような発言をすることはまずないです。

「相手を傷つけずに断ろう」という配慮だと思いますが、この発言が出た時点でどんなにやり取りしても、連絡先交換までたどり着けないので、きっぱり諦めた方が良いでしょう。

「メル友」と強調する

プロフィールには「メル友募集」とは特に書いていなかったのに、連絡先交換をお願いした時に、「プライベートな友達しか連絡先は教えないようにしているんだよね」、などと言って、メル友どまりの関係を強調する女性がいます。

これは残念ながら相手に対して、そこまで好意を持っていない可能性があります。「とりあえず、暇つぶしの相手になればいいや」ぐらいの感覚です。

会話の中で女性から、「どんなタイプが好きなの?」とか「誰に似ていますか?」などの質問がないと、異性としての魅力をあまり感じていない様子。

彼氏が欲しいという気持ちがあれば、相手の見た目や好みについて質問してくるはずです。こういった女性にはあまりダラダラとメールしても進展がないので、スパッと辞めてしまっても問題ないでしょう。

あるいは最後に、「実際に会ってみようという気は全然ない?」などと聞いてしまってもOKです。

最初にメールしてくる

出会い系サイトを利用していると、女性からアプローチをしてくるというケースはほぼ皆無です。女性はそんなことしなくても山ほどメールが届くので、自分に届くメールすら読んでいない女性もいるぐらいです。

それにも関わらず女性からアプローチしてきた場合は、その段階で怪しいんだ方が良いです。

最初はちょっと浮かれて、そういったメールについつい返信しがち。そしてやり取りをしていると、なぜか他のサイトに誘導してくることがあります。

よくある手口は下記のような流れです。

「ここでやりとりしていると、ポイントがかかっちゃって大変ですよね?

でもすぐに連絡先交換を教えるのも不安なので、こちらでやりとりしませんか?(URLを掲載している)

そのサイトのプロフィールを見てもらって、そこでメッセージを送ってもらえれば無料でやりとりできるんで!」

これは課金サイトやクリック詐欺を誘導している相手です。

多数の人を騙そうという意図があるので、女性からでもメールを送ってくるわけです。

連絡先交換どころか騙される可能性があるので注意しましょう。

適当なアドレスを教える

連絡先交換はしてくれても、本当の意味での連絡先を教えてくれない女性もいます。普段使っているLINE IDやメールアドレスではなく、使わないサブアドレスを教える手口。

この場合は連絡先交換できても、結局その後、音信不通になるパターンです。特にGmailやYahooメールなどフリーアドレスを教えてきた場合は注意が必要。

できればメールではなく、LINE IDを教えてもらうように聞いてみましょう。

LINE IDだけを頑なに断るケースは、継続してやり取りをする気がない可能性が高いです。

できれば連絡先交換した際は、「あとで連絡するね」などと言わず、「今送ってみるからちゃんと届いているか見てもらっていい?」などと現在進行形で確認することが大切です。

デジカフェで知り合った男性と会うとき、女性が注意したいこと

ネットがきっかけで出会った異性と、実際に会うときに注意することがあります。
女性が注意したい点を女性視点で考えてみることで、女性はなにを気にしているか?を知ることができます。

特に、初めて会うときに注意したいことです。
絶対に車に乗らない、絶対に家に入らないということです。
これにつきます。

直接会うまでに、どんなに電話で話していようが、どれほどLINEやメールで連絡を取り合っていても、最初は、絶対に避けるべき項目が、車に乗らない、家に入らないということです。

できれば、不特定多数の目がある飲食店で会った方がいいです。
何も最初から、長時間一緒にいなければならないという決まりはないので、お茶程度でもいいし、飲食店に無理やりに入ることもありません。

初回であれば、「初めまして」ということで、軽く顔合わせ程度でもいいです。

車に乗った場合に考えれられる危険性は、相手がハンドルを握っている以上は、どこに連れて行かれるかも分からないからです。
まして、女性は腕力が男性には絶対に適わないので、家に入ることも初回では絶対に避けたい点です。

数回、普通に外で会い続けて、不特定多数の目があるような飲食店や映画でもいいです。買い物でもいいです。
そういった公の場に何度か一緒に行ってみてから、個人的な関係に進めることが安全です。

女性が深い仲になるまでに、外で会っているときに確認していおきたい点は、相手の人間性です。
メールやLINEでたくさん連絡のやり取りをしていれば、相手の人間性が分かったような錯覚に陥ることがありますが、決して、そんなことはありません。

人は直接顔を見て一緒に過ごして初めて、いろいろなことが分かります。
ということで、外で一緒に過ごしているときは、相手の人間性をよく見なければならないので、女性が気を付けたい点は、相手の男性にたくさん話をさせるということです。

相手の男性の話す内容から、相手の男性がどういった人間性なのかが見えてくるからです。
女性は、話が大好きで一方的に話してしまう女性もいますが、どんなに舞い上がってしまうような男性でも、相手にたくさん話をさせて、相手の話を聞くようにすれば、後々泣くようなことになる事態も避けられるはずです。

普通の世間話や雑談からでも、その人の考え方や、本性というものが垣間見えてくるものなので、まずは、最初の頃は、2人きりにならずに、相手にたくさん話をさせて人間性のゆさぶりをかけることが正解です。

相手にたくさん話をさせることで、人間性が見えてきて、その後に進んでいいかどうか判断がつくので、この方法を選択すれば、失敗する確率は格段に減ります。

デジカフェでモテるために活用したいSNSテクニック

前回のエントリでも紹介しましたが、出会い系とアダルトSNSは似ているようで大きく違います。

「これまで出会い系は何度かやってきたけど、SNSは初めて利用する」という人ほど気をつけてほしいことがあります。それは、出会い系では常識だったことが、SNSでは非常識な場合がある、ということですね。

まず大きく違うところは、出会い系では「狭く深く」の関係を心がけるほど成功率があがりましたが、SNSでは「広く浅く」したほうが出会いやすいことです。これは出会い系とSNSのシステムの違いからくるんですね。

出会い系で誰もが見れるオープンな情報は、せいぜい掲示板とプロフィールページくらいのものですよね。ですが、SNSではその何倍もの情報を公開できるし、人の情報を見ることもできるんです。

日記をどう活用するかがコツ

デジカフェでは日記を書くシステムがあります。もし、デジカフェで腰を据えて長く出会いを楽しむつもりであれば、間違いなく日記を書いたほうがお得です。「出会いは欲しいけど、日記を書くなんて面倒くさいし、そもそも書くことなんてないよ……」と思う人もいるでしょう。実は、私もそうです(笑)

でも、私はマメに日記を更新していますし、日記経由で何人もの女性と出会っています。

どうしているかというと……大きな声では言えませんが、他人の日記をパクっています。なにせ会員制のアダルトSNSの日記ですから、グーグルなどの検索には引っかかることはありませんから、表ざたになることはほぼありません。

いっそのこと思い切って、丸パクリしてしまっても大丈夫です。さすがに同じデジカフェ内からパクってしまうとバレてしまうリスクがありますし、面倒なトラブルにもなりかねません。デジカフェや出会い系とは全く関係のないブログだったり、フォロワーや友達の少ないFacebookやTwitterなどから拝借しましょう。

例えばお笑いコンビのスピードワゴンの小沢一敬(おざわかずひろ)さんのTwitterは、芸風通りの甘くておしゃれなセリフが多いことで有名です。先日のクリスマスにしたツイートは4万近い「いいね!」をされ話題になりました。

ozawa

さすがに小沢さんほど有名な人を丸パクリしてしまえば直ぐにバレてしまいますが、思わず使いたくなってしまいますよね。自分では思いもつかなかったおしゃれな言い回しや、楽しい体験などをコピペして日記として投稿するだけで、自分のものにできるんです。それを見て女性が好印象を持ってくれたら、まさに「濡れ手で粟」ですよね。

ただ、話の一貫性には気をつけてくださいね。あんまり自分とかけ離れた体験…大きな怪我をしただとか、どこどこへ旅行へいったなど、興味をもたれて深くつっこまれると面倒なことになりそうなことは避けましょう。

今日はなにを食べただの、なんのドラマを見ただの、そんなくだらないことでいいんです。なにせ、女性がする話なんてのはたいていがくだらないことなんですから(笑)

女性の日記を見て、どんな人なのかを想像する

日記は書くだけではなく、見ることも出来ます。むしろ、使い道としてはこちらのほうがメインになることでしょう。なにせ女性は、自分をより良く見せたい、もっと話題にして欲しい、という願望をもっています。

ですから、気になる女性が書いている日記に、ポジティブなコメントを残すだけでグッと距離を近づけることが出来たりします。

そして、単純にどんな女性なのかを想像する楽しみもありますからね。「動物が好きみたいだからきっと優しい女性なのだろう」「いやいやけっこう派手な服を来ているからキツめな性格かもしれない」……などなど。会う前にあれこれと想像するのは楽しいものです。

ただ、勝手に理想化しすぎて会ってからガッカリ……なんてことにならないよう、期待しすぎるのはほどほどにしておきましょう。

デジカフェにはウラデジというHな日記を見れるモードが有る

さて、そんなごく普通の日記を読むのも楽しいものではありますが、刺激という面では物足りないですよね。そんな人達のために、デジカフェにはウラデジがあるんです。なにもこれは特別なものではなく、無料で誰でもいつでも何回でも利用することが出来ます。

ウラデジモードにすることで、普段は隠されていたアダルトな日記やコンテンツが開放されるようになります。もし、気になる女性がウラデジのほうで日記を公開していたら……そこにはきっと、きわどい写真だったり過激な体験談などが書き込まれていることでしょう。

なにしろ、惜しげもなくおっぱい丸出しだったり、全裸でM字開脚ポーズの画像がアップされてたりします(笑)。さきほど、「女性は自分のことを見て欲しがる」と言いましたが、まさにそれが極まれりですね。

一昔前なら女性というだけでちやほやされたものですが、今はそうもいきません。男性からちやほやされるためには、平気で脱いじゃうんですよ、今の女性って。

この「モードの切替」っていうのがまたオツなものなんですよね。たとえば、オープンカフェでおしゃれなランチを楽しんでいる写真が表の日記に公開されていて、その日の夜にハメ撮り画像が日記と共にアップされていたらめちゃくちゃ興奮しませんか?

昼の顔と夜の顔のギャップを、ただ日記を見るだけで体験できるんです。これはどんなAVや風俗にもない、特別なシチュエーションです。だって、おっぱいやオマンコを見たいだけなら、グーグルで「おっぱい」や「オマンコ」とか検索すればいくらでも見られますよね。

でも、そんなどこの誰かわからない、ありがたみのないおっぱいよりも、「普段はどんな仕事をしていて、どの辺に住んでいて、あんな本やドラマが好きな人で……」という、一般女性としての顔を知ったあとに、その人のおっぱい画像やエッチな体験談を見るのは、ものすごくリアリティが感じられて、特別なおっぱいになるわけですね。

この興奮は、このウラデジでしか味わえないものです!デジカフェに入会した際には真っ先にチェックすることをおすすめします。

というよりも、このウラデジを見放題になるだけでもデジカフェに登録する価値が十分にあるといえます。無料で一般素人女性のエッチな画像が見られて、日記にコメントをつけて交流もできる……。それが全部無料で出来てしまうデジカフェって最高すぎでは??

アダルトSNSは出会い系と比べてなにがメリットなの?

デジカフェ日本で最初に「アダルトSNS」をはじめた元祖であり、いまもなお最大手として君臨しつづけている鉄板の定番サイトです。

しかしながら「そもそもアダルトSNSってなに?出会い系サイトとなにが違うの?」と思う方も多いことでしょう。

どちらも同じ「異性と出会うためのサイト」ではあるのですが、まったくの別物ともいえる性格をもっているのです。それぞれ長所と短所があり、どちらかが絶対に優れているわけではなく、目的に応じて使い分けをするのがベストでしょう。

では、それぞれにどんな特徴があるのか?アダルトSNSや出会い系のメリットとデメリットに分けて考察してみました。

アダルトSNSのメリット

一言でアダルトSNSの特徴を言い表せば「カジュアルに洗練された出会い系」といった感じでしょうか。特筆すべきは利用するに当たっての「ハードルの低さ」にあります。

女性がサイトに登録する時はもちろんのこと、女性が男性と会ってみようかなと思う時の心理的な抵抗も少なくて済みます。とにかく「なにをするにも気軽でカジュアルなノリでいられる」ことですね。

そもそもの話になりますが、SNSとは「ソーシャル・ネットワーキング・サービス」の略であり、日本でも広く認知されているTwitterやFacebook、最近ではInstagramといったサイトが代表的なSNSとなっています。

SNSでは見知らぬ人との交流がとても簡単に行えますし、そこから新たな人間関係が発展していくのは珍しいことではありません。むしろ、そのような交友関係の拡大を目的として作られているのですから、至極当然なことです。

SNSの仕組みをフル活用して大人の出会いを楽しもう!というサイトがデジカフェに代表されるアダルトSNSなのです。

例えば、デジカフェで女性が書いた日記に自撮り写メがアップされていることは珍しくありません。一般的な出会い系であれば女性のプロフィールに掲載された自撮り写メを見るのにはお金がかかりますが、デジカフェはあくまでもSNSのですからいくらでもタダで女性の写真を見ることが出来ます。

さらに「お、かわいいな」と思えた人がいたなら、あなたはその女性にアプローチをすれば会って話せるチャンスがあるわけです。話すどころか、それ以上のことだって期待できます。なにせ、デジカフェに登録しているすべての女性は出会いを求めているのですから。

これがTwitterやFacebookで女性にアプローチしようものなら「出会い目的のユーザー」として運営に通報されてしまい、最悪の場合は強制退会させられてしまう可能性もあります。一般的なSNSにおいて、出会い目的のユーザーは規約違反として規制されていることがほとんどだからです。

もし運営の目をかいくぐれたとしても……一般的なSNSで出会いを全面に押し出してくる男性ユーザーは完全に嫌われ者になってしまっているのが現実です。

SNSの流行の裏に黒い影…ネットナンパで女性を食い物にする男たち

ネットを介して女性にアプローチをする。
これ自体は状況によっては、本気で求愛している場合も、きっとあるでしょう。

しかし現状、こういうことをやれる人間というのは、得てしてセックスしたいというのが主題になってしまっているのは事実です。
ネットナンパ男の「あなたが魅力的だから、メッセージを送ってしまいました」という臭い口説き文句は、言い換えれば「ヤレそうだから連絡してみたべ」のようなものです。

要はナメられているのです。
本当に気になってアプローチしたいなら、まずはコソコソメッセージなんて送らず、堂々とタイムライン上で、みんなが見ている場所で真摯にやり取りを行うはず。
最初からセックスありきで考えている人間は、この発想が欠落しています。

このように、一般的なSNSでネットナンパをすると不快に感じる女性が多数なようです。堂々と女性にアプローチをすることができ、かつ女性のほうもアプローチを待ち望んでいるアダルトSNSの環境はまさに天国といえるでしょう。

さらなるメリットも!

それだけではありません。旧来の出会い系で異性にアプローチをする時は「初めまして」という挨拶からはじまり、堅苦しい自己紹介をしてからぎこちない世間話をはじめる……なんてスタートが多いのですが、デジカフェではもっと気軽にはじめられます。

例えば、日記にコメントをつけてみるだけでもいいんです。特に写真が載っている日記なんかはチャンスそのものですよ。女性がなぜ日記に写真をアップするかといえば、誰かに見て反応してほしいからです。

ご飯の写真を載せていたら「おいしそうだね!」「綺麗に撮れててよりおいしそう!」と言えばいいですし、かわいい猫の写真であれば「かわいい猫だね!」「ぼくも猫が好きなんだ!」と共感を表明すればいいのです。

女性は共感されたがる生き物です。自分がアップロードして発信したものに対して、ポジティブな反応を示してくれる男性に対しては、同じようにポジティブな印象を持ちます。

出会い系において、メールのやりとりだけで相手にポジティブな印象をもってもらうことはとても難しいことなのですが、デジカフェではそれが簡単に行えてしまうのです。

そして、コツコツと共感を積み重ねてからメールをすれば、あなたのスタート位置は限りなくゴールに近いところから始められるメリットがあるのです。

いうなれば100M競争で、50M地点からスタート出来るようなものです。他のライバルたちは残り100Mを走りきらなければならないのに、あなたはその半分である50Mを走ればもうゴールです。

なにをもってゴールなのかと言えば……言うまでもありませんが、それはセックスです。出会い系もアダルトSNSも、早い者勝ちでセックスできるレースをしているようなものです。

アダルトSNSのデメリット

デメリットとしては、メリットがそのまま裏返しになったような部分が多いですね。特に目立ったデメリットといえるのは、気軽に始められるからこそ、気軽にやめてしまう、といったところでしょうか。

それなりに親しくはなったものの、特別な関係に発展する前に別の異性に気が向いてしまい、親密な関係になることなく連絡が取れなくなってしまう……。そんな悲劇が私には何度もありました。

デジカフェは特に会員数も多いですし、女性が女性の日記にコメントしていることも多いです。いつのまにか異性と出会うよりも、同性と楽しくお喋りをすることのほうが目的になってしまう女性もちらほらいるとか。

それに、誰とでも簡単に交流できるということは、それだけライバルも多くいることになります。もっとも、これは出会い系も同じことですし、男性がインターネットで女性との出会いを探すことになれば、常にライバルとの競争はつきまとう問題なんですけどね。

そして、最後にもうひとつ。デジカフェに登録している女性は、純粋にただ遊ぶだけの男友達を探している人も多いです。ここでいう「遊ぶ」というのはカラオケだったり、流行りのスイーツを食べに行ったりと「健全な遊び」のことを指します。

男性だって「健全な遊び」をしたい時はあるでしょうし、必ずしもデメリットとは言い切れませんが、多くの男性がネットでの出会いに求めているであろうものといえば……率直に言ってしまえばセックスですよね。

セックスを必ずしも求めてはいない女性も登録していることは、セックスだけが目的の男性にとっては邪魔なノイズになってしまいかねません。

しかし、そういう健全な目的で登録した女性をセックスにまで持ち込んで落とす攻略の楽しみも味わえるといった見方もできます。「セックスを求めていない女性」は「最初からセックスする気マンマンの股のゆるい女」よりもレベルが高いことが多いです。

女性ファッション誌の読者モデルのようなめちゃくちゃかわいい女の子が埋もれていたりしますからね。それに、釣り堀で釣った魚よりも、船で沖まで出て苦労して釣った魚のほうが何倍も美味しいことでしょう。

アダルトSNSはコツをつかめば簡単にセックスできる相手が見つかる反面、セックスに対して「ありがたみ」が薄れてしまうこともあります。出来て当たり前のことが出来ても、あまり嬉しくなくなってしまうんですよね。だからこそ、たまに難敵を攻略することでセックスにおける達成感をもう一度味わえることにもなります。

これは実に良いスパイスになるので、デメリットの中のメリットと言えるかもしれません。

出会い系のメリット

昔ながらの出会い系のメリットとしては、その専門性にあるといえます。アダルトSNSがなんでも揃うショッピングモールなら、出会い系は職人街にある老舗の専門店のようなものです。

デジカフェに代表されるアダルトSNSも出会うことが前提にはなってはいますが、同性同士での交流を楽しんでいる人も多いのです。

そうなると「せっかく好みの女性だったのに、男との出会いを求めていなかった」なんてこともあり得えてしまうのです。

これは日記やつぶやき、コメントといったソーシャルな機能を、女性のほうが興味を持って使いこなしているからこそ起きうる問題でしょう。自分をもっと見てほしい!認めてほしい!という自己承認欲求は男性よりも女性のほうが遥かに強いと言われています。

しかし、男性が興味をもつのはその女性とヤレるかどうか。あとはおっぱいが大きいかどうか。それくらいなものです。女性の日記やつぶやきにコメントすることなんて「めんどくさい」と感じる男性が多数なのですから。

それに、気になる女性の日記で親しげにコメントをしている他の男性を見つけてしまうと「こいつとは一体どういう関係なんだ?」といった余計な心配事やストレスを抱えてしまうことにもなりかねません。何事もオープンすぎるのも考えものですね。

ところが、出会い系での主な交流の手段は個人間でのメールのやりとりという、他人から見られることのないプライベートな空間で行われます。

だからこそ、相手への距離がより身近に感じられますし、密室の個室でおしゃべりをしているような親近感もわいてきます。広く浅くがアダルトSNSだとしたら、狭く深くが出会い系というわけですね。

出会い系では一度メールのやり取りを始めてしまえば、会うにしろフラれるにしろ、きちんと最後までメールをしてくれることが多いですね。アダルトSNSのようにいきなり音信不通になることはあまりありません。

もし出会い系で知り合った女性と会うことが出来たら、その女性とのセックスは大いに期待できるでしょう。こちらからグイグイと引っ張れば、まず間違いなくセックスまで持ち込めると思っていていいです。

なにしろ「いかにもな出会い系」に登録しているような女性はほとんどが寂しい思いをしている女性であり、その寂しさを埋めるためにセックスを求めていることが多いのです。特に人妻なんかは100%といってしまっても過言ではないくらい、簡単にセックスが出来ます。

なにしろ本来は旦那という正式なパートナーがいるにもかかわらず、男女の出会いの場に登録しているわけですからね。夫婦生活に何らかの問題を抱えているのは明白であり、「外部に男を求めている」時点でそれはもう「私とセックスしてください」といってるようなものですから。

まあ、人妻がセックスしやすいのはアダルトSNSでも同じなんですけどね(笑)とにかく会ってさえしまえばほぼ確実にセックスまで持ち込める土台ができていることが、昔ながらの出会い系のメリットといえるでしょう。

出会い系のデメリット

このように、男ならなんとも嬉しい出会い系のメリットではありますが、それはあくまでも「会ってさえしまえば」という前提のもとです。

出会い系のデメリットは「会いにくい」という、致命的なデメリットを抱えているのが実情です。

なぜかといえば、やはり「サクラ」の存在が大きいです。残念ながら、サクラのいない出会い系はほぼ存在しません。その証拠に、今もなお悪質な出会い系の摘発が定期的にされていますからね。

無許可で出会い系サイト運営 容疑の会社社長逮捕 千葉県警

無許可で実質上の出会い系サイトを運営していたとして、県警サイバー犯罪対策課は25日、出会い系サイト規制法違反容疑で、横浜市保土ケ谷区桜ケ丘のインターネットサイト運営会社社長、木村慶一容疑者(50)を逮捕した。同課によると「必要な届け出をしなかったのは間違いない」と容疑を認めている。

逮捕容疑は平成20年12月から今年9月まで、運営するサイト「OceanWind女の子専用フリマサイト・手渡し販売掲示板」上で利用者同士が連絡先を交換できるようにするなど、無許可で出会い系サイト事業を行ったとしている。

http://www.sankei.com/region/news/161026/rgn1610260054-n1.html

現在、出会い系はすべて届出制となっており、開設には警察の認可がいるのですが、このように無許可で出会い系サイトを運営してしまう悪質な業者が跡を絶ちません。

表沙汰になるのは氷山の一角でしかないでしょうから、水面下では悪質な出会い系サイトがまだまだ暗躍していると考えるのが自然です。

「サクラなんて見分ければいいじゃん!」と思うかもしれませんが、サクラだって馬鹿じゃありません。むしろ、どんどん成長していく化物のような存在です。

たしかに、長年出会い系に精通している人だったり、適当なやっつけ仕事のサクラやプログラムで自動化されたサクラなどは簡単に見分けがつくかもしれません。

しかし、ベテランのサクラは一般女性と見分けがつかないだけでなく、一般女性よりも数段魅力的に感じてしまう恐ろしいものなんです。

そんなサクラの攻撃や壁を避けてくぐり抜けた先に、やっと一般女性が存在しているわけです。そして、その一般女性だって勝ち取るためには多数のライバルとの競争が待ち受けています。

運良くその女性と会う約束が出来て、実際に会えたとしましょう。そうなればいよいよセックスというご褒美が待ち受けていますが、その道はあまりに険しいと言わざるを得ません。

出会い系のデメリットはとにかく「会いづらい」ことに尽きます。出会い系の閉鎖的な空間においてはサクラが暗躍しやすいのです。逆に、デジカフェのようなオープンなアダルトSNSにサクラは存在しませんし、なにより運営会社が雇うメリットがありません。

サクラがわざわざ日記を書いたり、人の日記にコメントをしたりするでしょうか?あまりに回りくどいですし、そんなことに人件費をつかっていたら10年以上も運営し続けられるわけがありません。

よって「デジカフェにサクラは存在しない」と断言してしまってもいいでしょう。

まとめ

とにかくまずは女の子と会ってみたいのであれば断然アダルトSNSのほうが優れています。会ってもセックス出来ないんじゃ意味が無い、というセックス至上主義のかたでしたら難易度こそ上がるものの、出会い系のほうが効率はいいかもしれません。

また、人妻をピンポイントで探しているようなかたでしたら、これもまた出会い系のほうがオススメできます。アダルトSNSにも人妻は多数存在しますが、どちらかといえばメル友だったりライトな関係を求める人妻が登録する傾向にあります。

人妻なのに出会い系に登録しているような人はまず間違いなくセックスを求めています。もちろん、アダルトSNSに登録している人妻だってセックスNGなわけではありませんので、口説けばいくらでもセックスまで持ち込めますけどね。

あるいは、援助交際やSMプレイといったあまり表立って探すことの出来ないプレイ相手を探している場合も出会い系のほうが向いているかもしれませんね。

アンダーグラウンドな文化はオープンなアダルトSNSよりも閉鎖的な出会い系のほうがやりやすいので、そちらに集まる傾向にあります。

「まじめに彼女を探す出会い」や「カラオケや映画などのデート感覚で遊べる女友達」であったり「遊びもするしセックスもする友達関係」というセフレのような関係を探している場合は、アダルトSNSのほうが断然有利といえるでしょう。

とりあえず女の子と遊んでみたい、セックスしてみたいのであればデジカフェのようなアダルトSNSを。

もうすでにやりたいことやターゲットが決まっていて、ピンポイントで落としたいのであれば出会い系を。

目的に応じて使い分けをするのがベストといえます。

デジカフェの日記から、その女の子のメインSNSをあばく裏ワザ!

皆さんはSNSって何を使われていますか?デジカフェもSNSの一種ではありますが、出会いを目的としたアダルトSNSですから、他とはちょっと毛色が違いますよね。

お手軽に皆が使っているSNSといえばやはり「Twitter」がその最右翼でしょうか。いまでは「インスタグラム(Instagram)」なんかも若い女性には人気ですよね。

Twitterやインスタグラムをやっていないのに、デジカフェだけやっているという女性はかなり稀で、多くの女性はデジカフェと同時に並行するカタチでTwitterやインスタグラムをやっていることが多いです。

しかし、当然ながらTwitterやインスタグラムでは「出会い系に登録している」なんてことは知られたくないですし、デジカフェの中では「プライベートをたれ流しているTwitterやインスタグラムは見られたくない」と言った具合に、それぞれ分離して活用しているのです。

ではもし、デジカフェで日記を書いている女の子のTwitterやインスタグラムを「発掘」できたとしたら、どうなるのでしょうか?

別にどうもならないんじゃないの?と考える人も多いかもしれませんが、実はメインの健全なSNSアカウントを知ることが出来るのは、とてつもないメリットになるのです。

メインSNSを知ることが出来れば、その子の共感をめちゃくちゃ得られる!

たとえばデジカフェには書かれていなくて、Twitterには書かれていた話題があったとしましょう。今なら「君の名は」という映画が話題ですよね。

彼女はその映画を見て、大変に感動したそうで、どういったところに感動したのかを事細かにTwitterに書き込んでいたとしましょう。しかし、デジカフェの日記のほうにはそのことにはまったく触れていなかった。

こういうケースにおいて、絶大な威力を発揮するのです。

あとはデジカフェの日記に「◯◯ちゃんは君の名はって映画みた?すごく良かったから、見てほしい。きっと◯◯ちゃんは気に入ってくれると思う!」といった具合に書き込みましょう。

まずはその映画を見た、という言質を引き出すことが大事です。いきなり映画の感想をコメントで書き込んでしまっては「私は見てないかもしれないのに、いきなりネタバレ感想かくってどういう神経してるの?」と嫌われてしまいかねませんからね。

ある程度の仲であれば、きっと好意的にコメントをし返してくれることでしょう。「私も見たよ!すごく良かったよね!」と。日記コメントのやりとりとしてはこれくらいで十分です。

あとはその子がTwitterで書いていた感想を、自分の言葉に置き換えてそっくりそのままメールに書いて送るのです。

「日記だとネタバレになっちゃうからメールで書くね!君の名は、を見た感想なんだけど……かくかくしかじかで、すごく感動した!◯◯ちゃんはどんな感想もったの?聞かせてほしいな!」

と。そのメールを受け取った彼女はどう思うでしょうか?

「私とほとんど同じことを感じてくれてる!!すごい!!この人は私と同じ気持ちになれる人なんだ……もしかして、運命の出会いってやつかも」

なんて都合よく解釈してくれるかもしれないのです。女性は共感を大事にする生き物ですから、自分と同じ感想を持ってくれた人に対しては心を開いてくれますし、なんならお股だって開いてくれるのです。

これは一例に過ぎませんが、似たようなことはいくらでも出来ます。映画だけではなく、いったレストランや遊びに行った場所、最近よんだ漫画や本など、共感を得るための材料はいくらでも転がっているのですから。

デジカフェの日記からその子のメインSNSを探す方法

では、具体的にどうすればメインSNSを「発掘」することが出来るのでしょうか?

もっとも簡単な方法は画像検索を使う方法です。デジカフェにアップロードした画像とまったく同じ画像をTwitterやインスタグラムにアップロードしていれば、一発で割り出すことが可能です。

Googleには指定の画像がアップロードされているウェブサイトをピンポイントで見つけてくれる、画像検索という機能があります。

デジカフェにアップロードされていた画像をいったん保存し、あとは画像検索でその画像をアップロードすれば、あっという間にGoogle様がメインのSNSを見つけ出してくれるのです。

その女の子がどこからか勝手に拾ってきた画像を、さも自分が撮った画像かのように偽装アップロードでもしていない限り、同じ写真が使われているアカウントがあればほぼその女の子のアカウントといえるでしょう。

結構多いんですよね、この方法を知らないのか無警戒にデジカフェとTwitterに同じ画像をアップしてしまう女の子って。私からすればまさにカモのような存在です。

画像で出てこなかった場合でもまだ他に方法はあります。画像検索と比べると若干面倒なのですが……それは地道にデジカフェとTwitterの内容を照合していくという作業です。

たとえば9月15日にディズニーランドに行った、という日記がデジカフェにあったとしましょう。それだけでは何千人という人が該当してしまうので探すのはほぼ不可能です。

そこから情報を付け加えて、絞り込んでいくのです。9月20日にはサンシャイン水族館に行ったという日記もあったとすれば、両方合致する人はかなり絞り込まれるはずです。あとはそれを繰り返してけばいつか完全一致するアカウントが見つかるかもしれません。

この方法は確実性がなく、面倒なのでどうしても気になる女性に対して行うのがいいでしょう。わたしも2人ほどやりましたが、実に5時間くらいかかったこともありますのでもうやりたくありません(笑)

こうして発掘したメインSNSアカウントから得られる情報を活用すれば、間違いなく他のライバル男性よりも有利になります。それも、頭1つや2つの騒ぎではなく、頭100つぶんくらいのリードが取れると思ってください。

女性の共感を自由にコントロールすることが出来れば、会うこともセックスすることも、実に簡単なのですから。

たった5つのコツでデジカフェでモテモテになる裏ワザ

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もしあなたが年収数千万のイケメンならそのまま自然体でいればモテモテになれることでしょう。しかし、私を含めてそうでもないのが悲しいかな現実です。むしろ私なんかは社会的な男ランキングでいえば下から数えたほうが早い部類の人間だという自覚はありますが、デジカフェ内の男ランキングでいえばかなり上位のほうだという自覚もあります。

でも、なにか特別なことをしたり、努力をしているわけでもありません。プロフィールに大嘘を書いているわけでもありません。とある設定をきちんとするだけで、デジカフェ内のヒエラルキーを飛躍的にあげてモテることが出来るんです。

その1.プロフィールには写真を必ず載せる

あなたのプロフィールに自分の写真は載っていますか?私が見た感じでは、自分の顔写真を載せている男性は全体の2割もいないように思います。実際、自分の顔写真を載せるなんて恥ずかしいですし、自撮りをしてそれをアップロードするなんて女々しいといいますか、みっともないみたいに感じる部分もありますよね。

でも、女性は男性のプロフィールページをとても重視します。特に写真のアリナシにおいては、アリのほうが圧倒的に有利です。どんなに魅力的で素晴らしいプロフィールを書いたとしても、写真が載っていないというその一点だけで不合格の烙印を押されてしまうケースだってあります。

まあこれは男性視点でも同じですよね。かわいい写真が載っていている女の子と、写真がない女の子。どっちに興味をもってメールしようかといえば当然ながら前者ですよね。それは女性も同じことです。

なにもかっこよく映る必要はありません。むしろタバコをくわえてみたり、サングラスをかけてみたりなんていうナルシストめいた行為は女の子からするとだいぶ不評なようですよ。自意識過剰っぽい印象をうける男性は、女性からすると面倒くさそうにうつるそうなんですね。「これ、褒めてあげなきゃいけないんだよね……?」と、その時点で愛想を尽かされてしまうわけです。

自撮りをする際は鏡に写った自分を撮るのがわりとうまくいきやすいです。最近はタイマー機能なんてものもあったりしますからね。あと、犬や猫を飼っている方はその子たちと一緒に撮るのもポイントが高いですよ。

その2.なんでもいいので日記を更新する

日記を更新しない男性は非常に多いです。というより、日記機能を活用している男性が非常に少ないといえます。でも、私がこれまで出会った女性とのキッカケは日記からがほとんどですし、私と会ってくれた理由を聞いたときも「ちゃんと日記を書いてたからどんな人なのかイメージしやすくて、会ってみたくなった」といった具合に、日記を書いているのはかなり好印象だったようです。

でも、日記だから毎日更新しなきゃいけないかといえばまったくもってそんなことはありません。もちろんマメにこしたことはありませんが、私はだいたい平均して2,3日に1日くらいのペースで日記を書いています。

内容もかなり適当です。食べたものの写真を載せただけだったり、先日もお伝えしたように他人のブログやSNSからまるコピペした「他人の日記」を載せただけだったり。なにも面白い小話を載せたり、きちんとオチをつけたりする必要はないんです。なにせ日記なんですからね。つまらなくてくだらないのが普通なんですから。

逆に、長すぎるのはNGである事が多いようです。メールでもそうですが、長文って読むのがそもそも面倒くさいんですよね(笑)伝えたいことを短く簡潔にまとめられる能力っていうのは、出会い系では非常に重宝されると思います。

その3.女の子の日記にはコメントを付けてあげる

自分で日記を書いてみるとわかるんですが、日記にコメントがつくと嬉しいものなんです。それは女性も同じこと。というよりはむしろ女性のほうが重要視しているといえるでしょう。

なにしろ女性は共感を大事にする生き物です。自分が書いた日記に同意をしてくれた、共感をしてくれたっていうのはなによりのご褒美なんですね。むしろその同意が欲しいがために日記を書いている……という本末転倒な人も珍しくありません。

なので、別にひねった面白いコメントを考える必要はありません。愚痴っぽい日記であれば

「そうなんだ、大変だったね!でも僕は◯◯ちゃんが頑張ってること知ってるから、そんなことはとても言えないなあ……」

みたいな感じで慰めつつ持ち上げてみたり、楽しく嬉しそうな日記であれば

「読んでるだけでこっちも楽しくなってきちゃった!◯◯ちゃんは人を笑顔にするチカラがあるんだね!」

なんて風に無理矢理にでも持ち上げてあげればいいんです。どちらのコメントにも共通することですが、内容には一切ふれていません(笑)何度でも使える汎用性がありますので、ぜひご利用さい。

その4.おとなしい男であっても、積極的な男の仮面をかぶる

長くデジカフェをやってきてわかったことは、ガツガツしてるほうがモテるしセックスにも持ち込めることです。最初、私はなんとも紳士的にメールのやりとりをしていました。相手のことを尊重し、気づかいを忘れずに丁寧にメールをしていたものです。

しかし、それで得られた結果はほぼナシ……。多くは会う前に返事がこなくなるという音信不通パターンでした。今ならこの理由がわかります。それは私がこんな生ぬるいメールをしている最中に、ガツガツとした男が横からかっさらっていったのだ、と。

今では私もかっさらう側になったといえるでしょう。出会い系はライオン(男たち)の檻に生肉(女)を投げ込むようなものです。当然のように生肉にワッと群がりますが、最終的にそれを胃袋に収められるライオンはただ一頭。出会い系ではその一頭にならなければおいしい思いは出来ません。

なので紳士的でおとなしい男なんていうのは、ただの引き立て役にしかならないのです。強引で積極的にいくのが成功の秘訣といえます。もっとも、最初はなかなかそういった度胸にもなれないと思います。私もそういう考えが出来るようになったのは5人くらいのかたとお会いした頃にやっとでした。

考えを切り替えてからはまさに世界が変わりましたね。最初の5人と会うまでは実に半年ほどかかっていたと思います。うち、セックスまで持ち込めたのはたったのひとり……。でも、かっさらう側になろうと決めた時からは1ヶ月も経たないうちに5人の方とお会い出来ました。セックスまで持ち込めたのは5人中5人。実に十割打者になれたわけです。

その間、別にファッションに気をつかったわけでもなく、肉体改造をしたわけでもなく、増毛したわけでもありません。見た目的には半年前となんらかわりませんが、肉食系男子の仮面をかぶるという気の持ちようひとつで、世界は激変しました。

その5.人妻を狙い打つ

デジカフェって案外人妻が多いんですよね。私が出会い系を始めるまでは人妻なんてものはドラマや漫画の中の存在であり、深く関わることなんてないと思ってました。でも、出会い系では人妻って多いんです。既婚なことを隠している人まで含めたら、半分くらいはいてもおかしくありません。

そもそも、セックス目的だけを考えたら人妻ってかなりおいしいんですよね。未婚の女性であればどういう相手を求めているのかっていうのは人それぞれです。真面目な彼氏・結婚相手を探している人もいれば、ちょっと遊べるだけの友達を探している人もいますし、エッチな関係を前提に考えている人だっています。

でも人妻の場合、相手に求めていることって一つなんですよ。それは刺激的な関係というわけです。なにせ、家庭がうまくいっている人妻であればそもそも出会い系を利用しようという発想がありません。

つまり、出会い系を利用している人妻は家庭に何かしらの問題や不満を抱えていることが確定しているわけです。そして、その主たる問題や不満はおうおうにしてセックスであることがほとんどです。

つまり、出会い系に登録している人妻のほとんどは相手にセックスを求めているわけですね。事実、わたしがお会いした人妻のかたとは全員セックスにまで持ち込めました。それも簡単に、です。待ってました!と言わんばかりに食いついてきますからね。

デジカフェを始めた当初、女子大生を相手にデートプランを考えてあちこちにつれていって高級レストランを予約して、初めて会ってから2ヶ月後にシティホテルでやっとセックスにまで持ち込んだことを考えると雲泥の差です。

なにせ、人妻と会うなら会ったその日になんてのが当たり前ですからね。ちょっとこのあとカラオケにでもいかない?なんてカジュアルな感覚でホテルに連れ込めますよ。実際、カラオケ設備がついてるホテルへ連れて行けばウソは言ってないことになりますからね。

それに人妻の肉欲に飢えきった情熱的なセックスは、ただ若いだけの女の子では絶対に味わえない最高のセックスを楽しめます。まさに「むしゃぶりついて」きますからね。

普段は子供の世話をしていたり、良き妻良き母の顔で日常生活を送っているであろう女性が、自分の前ではただのセックスに飢えたケモノと化しますから。そのセックスを一度でも体験してしまうと……もはや若い女の子のセックスでは満足できなくなってしまうのが唯一の欠点でしょうか。

デジカフェは業者が少ないことで有名です

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いまやサクラなんかよりもよっぽど出会い系の害悪として有名になっている業者の存在。一口に業者といってもいろいろとあるのですが、いまの時代に業者といえば「援デリ業者」のことを指すことが一般的です。

援デリ業者とは、出会い系を利用してデリヘルの斡旋・営業をしている業者のことです。そのほとんどは出会い系の運営元とは無関係の人物がやっており、出会い系の運営にとっては百害あって一利なしの組織ですから、登録されては強制退会させ、登録されてはまた強制退会させ……といったイタチごっこが毎日のように繰り広げられています。

もっとも、デジカフェにはあまり関係のない話なんですが……関係ないって、けっこうすごいことなんです。

いま、業者の多くは日本で最大級の出会い系サイトであるハッピーメールやワクワクメールといったサイトに一極集中する形になっています。なにしろ、あそこは業者にとってとても利用しやすいシステムが揃っていますからね。それに加えて男性会員の数も多いのですから、そこでの営業だけで事足りてしまうし、もっとも効率がいいのでしょう。

ハピメもワクワクも「出会い系サイト」が根本になっているシステムですから、業者にとって都合がいいのです。

しかし、デジカフェは「SNS」が根本になっているシステムなので、業者にとって都合が悪いのです。

これだけ業者の少ない出会い系サイトは、かなり貴重だと思いますよ。

出会い系とSNSの違い

出会い系はもともと1対1でのやり取りをメインとしており、ハッピーメールやワクワクメールにある日記機能はオマケみたいなもので、とてもシンプルなつくりですし、利用している人も登録者数の割合で考えたらかなり少ないですね。

しかし、デジカフェはもともと日記やSNSといった機能に注目した日本初のサイトですから、そもそもの作りが違うのです。一般ユーザーにとってはとても使いやすく便利なシステムであっても、援デリ業者にとっては使いにくく不便なのでしょう。

そのため「この人って業者なんじゃ?」といった疑心暗鬼にかられる心配もなく、一般女性だと思っていざ出会ってみたらお金を要求された!なんてトラブルに巻き込まれる可能性も低いです。

一般女性との出会いを求めているのであれば、断然いまはデジカフェが会いやすいですね。

ハッピーメールやワクワクメールほどの登録者数はいませんが、業者がほとんどいない上に会員の質がとにかく高いです。それは一般教養的な意味でも、ルックス的な意味でも両方です。

デジカフェで会ってきた中で「うーん、この人はいまいちハズレかな」と思った人と、ハッピーメールで出会った一番かわいい女の子を比べた場合、デジカフェでいまいちと思った女の子のほうが断然かわいかったことがあり、改めてデジカフェというサイトのクオリティの高さを認識することになりましたね。